プラセンタサプリに含まれる二酸化チタンの危険性

エイジングリペアは2017年8月から商品名が変わり「AGEST(エイジスト)」となりました。
少し成分が変わっていますが、同じ商品です。当サイトでは、旧製品「エイジングリペア」の口コミやレビューをそのまま載せています。

プラセンタサプリに含まれる二酸化チタンの危険性

「酸化チタン」「二酸化チタン」、ともにほぼ同じものを表していますが、ここでは二酸化チタンと表記します。

 

これがプラセンタサプリに含まれるものがありますが、こういったものには、注意が必要です。

 

二酸化チタンは、
非常に微量を口から入れた場合には大丈夫であるとして、WHOや日本の省庁も許可しているものではありますが、粉末を吸入することによって肺に腫瘍ができるという動物実験があります。

 

 

簡単にわかりやすい言葉で言うと、二酸化チタンの怖いと言われる危険要因は、「発がん性」、「アルツハイマー」、「不妊」です。

 

 

「二酸化チタン」で検索したときのヤフーの検索結果。

 

 

こんな危ないものをなぜ入れなければいけないのか?というと

 

主に、錠剤を作るための充填剤(錠剤の製造時に必要)や、紫外線からカプセルの中身のプラセンタを守るために使用されています。

 

が、せっかくアンチエイジングを期待してサプリを取り入れたのにこれでは意味がありませんね。
例え「微量」だとしても、「口から」入れるにしても、少しでもそんな要素があるものは摂りたくはないでしょう。

 

 

私もプラセンタサプリを愛用していますが、これを調べたときゾッとしました。

 

ちなみに私が使用している二酸化チタンの入っていない馬プラセンタサプリのおすすめがこれです。
少し高いのですが、飲み始めてからは他のサプリと比べても全然違いますよ♪

 

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